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英検に強い!英会話に強い!活きた英語を教えます!

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1-33-13 102 Matsugaoka Moriya Ibaraki

質問と答え Q & A

Questioin & Answer

どうして今、英語の基礎力が大切なのですか?
 
 会話を中心とした英語教育においては
 基礎力の定着につながる学習に重点をおいていないように思われます
 ステップワールド英語スクールは小学校・中学校でも
 スムーズに学習が続けられるように 基礎力の指導に重点をおいています

英語の基礎力はどうすれば身につくのですか?

 たとえば、赤ちゃんがお母さんからことばを学ぶのは、「聞く」「まねる」「話す」という
 『音声学習』が基本となります。それに「読む」「書く」という『文字学習』で学習の定着を
 加えた手順・方法がステップワールド英語スクール独自の5ステップス指導法となります。
 お子さまに無理のない方法や段階を踏まえて進んでいくので赤ちゃんがお母さんから
 ことばを学ぶのと同じように英語の大切な基礎力が自然に身についていきます。

英語の基礎力をさらに伸ばすことはできますか?

 ステップワールド英語スクールでは英語の基礎力を重視した指導を行っていますが、
 もちろん基礎力をつけることだけを英語学習のゴールとは考えていません。
 英語をほんとうに身につけるなら、実用的な応用力を学ぶことが大切です。
 基礎力を応用力に発展させるには、続けることがすべて。
 英語教育に30年の伝統のあるノウハウを集約し、
 大幅に改良を加えたステップワールド英語スクールのカリキュラムに沿って
 継続していけばワンランク上の応用力が自然と身についていきます。

小学校ではじめている英語活動って、どんなものですか?

 平成19年度は全国の21,220校(97.1%)の小学校で、英語活動が行われています。
 でも取り組み方は、地域や学校によって差があり、たとえば毎週実施する学校もあれば、
 月1回、半年に1回程度の英語活動を実施する学校もある中で、全く実施していない学校は
 ほとんどなくなりつつあります。
 英語活動の内容は、外国人(ALT)を学校に講師として招き、英語の歌を歌ったり、
 ゲームをしたりなどのコミュニケーションを通じて英語に親しむ時間を設けています。
 これも学校によって取り組み方がそれぞれに違っているようで専門家からは
 個々の学校・生徒の学力差ややる気など問題も懸念されています。

英語教育って、そんなに大切なのですか?

 最近は、日本と海外の結びつきが以前にも増して強くなってきているのはご存じだと思います。
 たとえば、仕事をする時も日本だけでなく、海外とネットなどを通じて連絡をとることも増え、
 これからもそういう機会はますます多くなっていくことでしょう。
 そんな時、必ず英語は必要になります。だから、今、小学生のお子さまが大人になって仕事を
 始めた時、英語が使えると使えないとでは大きな差がついてしまうことだって
 あるかもしれません。それに、サッカーやメジャーリーグの人気選手を見てもわかるように、
 今のお子さまたちが将来、海外に行ってがんばりたくなった時に、英語ができれば、
 可能性は大きくふくらみます。そのためには今までのような受験英語としてだけでなく、
 「ことば」としての英語をしっかり教えてくれる英語教育がますます求められます。
 早いうちから、英語が理解できれば、外国の人々や文化の理解が深まるし、
 自分のことを英語でしゃべろうとすれば自国の文化も勉強しなければならなくなり、
 今までと違った視野でいろいろなものごとを見ることができる、
 それは貴重なかけがえのない力になると思います。

小学校低学年のうちから英語をはじめる必要はありますか?

 英語学習の基本となるのは、まず「聞いて」「まねる」ことです。
 そのときに、いちばん重要となる聴覚(聞く力)の発達は、実は8〜9才くらいが一番ピークとなり、
 それからはどんどん衰えていくと言われています。だから、その前の年齢から、
 英語の音に自然に触れておくだけでも、英語の上達がとても早くなっていくのです。
 ステップワールド英語スクールでは、小学生を中心として、特に「聞いて」「まねる」という
 英語学習スタイルを学習の基本として力を入れています。その後「聞く」「まねる」が
 定着してから読み書きの学習に移り確実なものにします。
 小学生のうちからはじめた英語の「聞く」「話す」「読む」「書く」が着実に身につきます。




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